テレアポで困った時は相手に聞く
◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法
テレアポ・電話営業では良くある事ですが。
相手の真意が分からなかったり、アポが取れるかどうか
はっきり分からず、相手の方によってはノラリクラリと
逃げられる場合。
この場合に考える事は、「もったい無い」です。
もしかしたら、アポが取れるかもしれない・・・
もう少し頑張れば、アポが取れるかもしれない・・・
と追い掛け回すか、下手に出る。
そうすると、大体逃げられます。
この場合の方法は、ズバッと相手に聞いてしまう事です。
この話にご興味はありませんか?
お会い頂くお気持ちはありますか?
テレアポでは、ダメな時はダメです。
見切りをつける事も必要です。






