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心理学応用のテレアポテクニック!





テレアポの悩み

◇テレアポ・電話営業のマインド・精神論


今回は、「テレアポの悩み」です。


4・5月は、新人の方がテレアポを始めて、なかなか取れなくて
悩みはじめる時期です。

そんな事もあってか、1年の中では「商材」が一番売れる時期です。


商材をご購入頂いた方には「無料メール相談」が付いています。

その相談で多いのが「恐怖・恐怖心」です。


アポが取れなくて、電話をする手が震えます。

アポが取れなくて、上司から罵声を浴びせられます。

お客様から強烈に断れると、丸1日落ち込みます。


こんな事が困っている内容だと思います。


この内容は、自分の問題というより、上司やお客様という「他」にあります。


本音の部分では、テレアポなんてやりたくないでしょう。


こういう場合、極論を言えば、テレアポを辞める事を勧めます。

イヤイヤやってもアポは取れません。


特に相談を頂くこの様なテレアポは世の中から嫌われている場合が多いです。

同じ様な会社が同じ様に掛ける。

しつこいテレアポである。


よって、お客様はまったく相手にしてくれない。

だから、アポが取れない。

それでも、会社の方針としてテレアポを行う。


この論理って矛盾がありませんか?

無理な事を根性でやれという様な感じだと思いませんか?

相手がイヤだと言っているのに、その人からアポを取る。

ここには、方法論はありません。

根性やしつこくやって相手が根負けするのを待つしかありません。


少し発想を変えましょう。


テレアポだけが、アポを取る方法でしょうか?

資料送付やDM送付後のテレアポ、FAXの活用 等々


少しやり方を変える・他のものと組み合わせる。


テレアポだけですと、声だけですべてを伝えないといけないので、
他のコミュニケーションよりも劣ります。

人のコミュニケーションの中では、かなり劣るものです。

こういう部分がテレアポが難しい部分です。
 

この劣る部分を補う為に、例えばFAXを送ってそれを見ながら会話をする。


「出来ない出来ない」と嘆くのは簡単です。

しかし、嘆いても誰も助けてくれません。


そこで、思い切ってテレアポを捨てしまうか、テレアポと何かを組み合わせる、
何かをしないと、先に進めません。


テレアポの相手のお客様はなかなか変わりません。

相手が変わらない場合は、自分が変わらないといけません。


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昨年末に、この2冊を読んで、会社のトップアポイターになったと
手紙を頂きました。


1冊目で基本を学び、2冊目の内容で実践向きに応用したそうです。
最近やっと(笑)2冊目の内容に皆さん注目して頂いている様です。


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