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電話数が増えています

◇番外編

今回は、「電話数が増えています」です。


最近の新聞で「日本生命さんと住友生命さんが、テレアポ部隊を強化」

こんな記事がありました。

内容は今まで外部委託していた電話の部門を自社で管理して行い、
顧客フォローやアポ取りを行う。

働いている方も居るので、土曜日にも電話を掛ける。


こんな記事がありました。


色々な企業が「攻め」に出ています。

その手法のひとつが「電話営業」「テレアポ」です。

この手法は不況だと増えます。


その理由は簡単だと思っているから・・・
即効性があると思っているから・・・
結果を管理し易い・・・


理由は様々ですが、HPを作って、SEO対策をして上位表示をして、
アドレスを集めて、それから云々・・・

セミナーを開催して、お客様を集めて、それから云々・・・

こういう手法よりも、分かり易いという事があるかと思います。


しかし、今は昔のテレアポで簡単にアポが取れた時代とは違います。


ただ電話しただけでは、アポは取れません。


ココ最近の無料レポートに書いて頂く「コメント欄」を見ると
・テレアポが嫌いです。
・テレアポが怖いです。
・アポが取れずに悩んでいます。


こういうのが多いです。


恐らく、根性論で「掛けて掛けてかけまくれ」と
上司に言われているのだと思います。


今は、こういうやり方では取れません。


丁度、28日(土)がセミナーだったので、
今年のテレアポの傾向という話をしました。

今年は

「手間と時間を掛ける」

これがテーマです。

不況になると「先延ばし」「比較」「検討」する 結論が出ない

こういう事が起こります。

これに対応するには、手間と時間を掛ける です。

それは、
・1回の電話で結論を出すのではなく、2回・3回の電話を行う
・資料送付から行う。間口を広げる事を考える
・アポを取らずに小冊子送付からニュースレターへつなげる


アポを取らずに小冊子送付からニュースレターへつなげる

こちらに関しては、商材化しています。

元々は、個人宅向けに作った商材ですが、法人にも使えます。


アポを取るのが難しい場合は、資料送付や役に立つ情報を送って、
そこから時間を掛けて契約に持っていく。

アポ取りは、こちらの事情を押し付ける事が多いです。

しかし、こちらの事情は相手の方には関係ありません。


それから、こちらはもう少し後のきちんと説明しますが、
「テレビ電話」を使いはじめました。

これも「手間」を掛けるやり方です。


テレアポする人が増えると、差別化が必要です。
ガンガン電話を掛けるだけではダメ、考え方から変えないといけない。

やり方も変えないといけません。

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昨年末に、この2冊を読んで、会社のトップアポイターになったと
手紙を頂きました。


1冊目で基本を学び、2冊目の内容で実践向きに応用したそうです。
最近やっと(笑)2冊目の内容に皆さん注目して頂いている様です。


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