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    <title>テレアポ・電話営業辞典</title>
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    <updated>2012-04-04T00:30:55Z</updated>
    <subtitle>テレアポ・電話営業のコツ・極意・テクニックを公開。
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    <title>お客様窓口が折り返し</title>
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    <published>2012-04-04T00:28:47Z</published>
    <updated>2012-04-04T00:30:55Z</updated>
    
    <summary>◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法 今回...</summary>
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        <![CDATA[<strong>◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法</strong>

今回は、「お客様窓口が折り返し」です。


先日、ある雑誌に掲載されていた商品を見てみたいと思ったので、
その商品に書いてあった「お客様窓口」に電話をしてみました。


私「あの〜、○○という雑誌に掲載されていた商品はどこで売っていますか？」

相手「え〜と、折り返し担当者から連絡をさせますので、
ご連絡先を教えてください」


私「え、どこに売っているか教えて貰いたいだけなんですが・・・」

相手「ですから、折り返しさせて頂きます」

私「では、いいです」


この会社、誰でも知っている会社です（ただし、最近は業績が悪いですが）

商品がどこに売っているか聞くだけで、電話番号は教えたくないです。

商品の扱い店舗なら、マニュアル化しておけば済みます。


しかし、これが出来ていない。

これでは、「お客様窓口」とは言えないと思います。



マニュアル化

マニュアル化する事に否定的な方もいらっしゃるかもしれませんが、
ある程度の事はマニュアル化した方が良いです。


テレアポでは、スクリプトをある程度マニュアル化する事が重要です。

多くの方がテレアポをする場合は、アポ率を平均化する為に、
同じスクリプトを皆で使う。

細かい部分は個々人で変えても構いませんが、成功してアポが取れている部分は
皆で共通して行う。


また、どういうやり方が取れるのか。

この部分を話し合う事も重要です。

企業のコンサルに行くと、この「話し合う事」をやっていなかったりします。

その企業で取れている事例は私の方では分かりません。

そこで、コンサルの時は「話し合う事」を必ずやって貰います。

ここで出た意見は、その企業のオリジナルの内容なのでとても貴重です。

この内容を記録として残して貰う事も重要な事です。


テレアポにおいては「記録」が生きてきます。

アポが取れたスクリプトの記録
アポが取れたリストの記録　等々


この記録から傾向をマニュアル化すると、良いマニュアルが出来ます。




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<a href="http://www.telapo.com/content/book.html#2">テレアポ成功ブック</a>

昨年末に、この２冊を読んで、会社のトップアポイターになったと
手紙を頂きました。


１冊目で基本を学び、２冊目の内容で実践向きに応用したそうです。
最近やっと（笑）２冊目の内容に皆さん注目して頂いている様です。




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<a href="http://www.telapo.com/study/dvd.html">テレアポのノウハウ</a>はここにあります！　↓↓]]>
        
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    <title>応募の電話もテレアポと同じ</title>
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    <published>2012-04-04T00:25:44Z</published>
    <updated>2012-04-04T00:28:11Z</updated>
    
    <summary>◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法 今回...</summary>
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        <![CDATA[<strong>◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法</strong>

今回は、「応募の電話もテレアポと同じ」です。


「ひとりごと」にも書きましたが、先週は人材の募集を行っていました。

不況を反映してかたくさんの応募の電話が掛かってきました。


広告を出した２日目に受けきれない数になったので、
書類選考をまずする様に変更した位です。

長年、人材の仕事をやっていますが、就職氷河期に次ぐ応募数だと思います。

弊社としてはありがたい事なのですが、
この応募の電話も「テレアポ」に似た部分があります。


・ガチャ切り
・早口
・用件を言わない
・一方的にしゃべる
・名前を教えない
・面接に来ない


これらの事は、今までのメルマガだったり、本で述べているテレアポで
起こる事と同じです。

電話に関する事って似るんでしょうか？


・ガチャ切り
自分の聞きたい事だけしゃべって、仕事内容が合わない、勤務時間が合わない等が
あると、何も言わずに電話を切られます。

・早口
電話を取ったら早口でまくし立てる。


・用件を言わない
「雑誌見たんだ」と言ってその後は無言。


　・一方的にしゃべる
こちらが聞きたい事（名前・連絡先等）を聞くタイミングをくれないで
ずっとしゃべっている。


・名前を教えない
何故か、名前を聞こうとすると切られます。
連絡先も聞こうとすると切られます。


・面接に来ない
約束しても来ない人多いです。とっても多いです。
来ない場合はほとんど連絡がありません。


電話に関する常識・非常識の境界線は難しいですが、
応募してきて、気に入らないとガチャ切り　このパターンは多いです。

フリーダイヤルなので、お金は弊社持ちなのですが・・・


また、電話でしゃべる内容がまとまっていなくて、何を言っているのか分からない。

こんな事もあります。

テレアポでは、この場合、スクリプトを作りましょうと言っています。


これ等を総括すると電話というものは、他のコミュニケーションよりも劣る。

ですので、ガチャ切りしても良い。
一方的に話しても良い。

顔は見えないから、何をやっても許される。

こんな意識があるのかもしれません。


テレアポも難しいと思いますが、受けの電話も難しいですね。

その根本は、「見えないコミュニケーションである」


ここがネックだと思います。

見えないのでやり方を考えなくてはいけません。




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    <title>電話数が増えています</title>
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    <published>2012-04-04T00:13:07Z</published>
    <updated>2012-04-04T00:25:00Z</updated>
    
    <summary>◇番外編 今回は、「電話数が増えています」です。 最近の新聞で「日本生命さんと住...</summary>
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        <![CDATA[<strong>◇番外編</strong>

今回は、「電話数が増えています」です。


最近の新聞で「日本生命さんと住友生命さんが、テレアポ部隊を強化」

こんな記事がありました。

内容は今まで外部委託していた電話の部門を自社で管理して行い、
顧客フォローやアポ取りを行う。

働いている方も居るので、土曜日にも電話を掛ける。


こんな記事がありました。


色々な企業が「攻め」に出ています。

その手法のひとつが「電話営業」「テレアポ」です。

この手法は不況だと増えます。


その理由は簡単だと思っているから・・・
即効性があると思っているから・・・
結果を管理し易い・・・


理由は様々ですが、ＨＰを作って、ＳＥＯ対策をして上位表示をして、
アドレスを集めて、それから云々・・・

セミナーを開催して、お客様を集めて、それから云々・・・

こういう手法よりも、分かり易いという事があるかと思います。


しかし、今は昔のテレアポで簡単にアポが取れた時代とは違います。


ただ電話しただけでは、アポは取れません。


ココ最近の無料レポートに書いて頂く「コメント欄」を見ると
・テレアポが嫌いです。
・テレアポが怖いです。
・アポが取れずに悩んでいます。


こういうのが多いです。


恐らく、根性論で「掛けて掛けてかけまくれ」と
上司に言われているのだと思います。


今は、こういうやり方では取れません。


丁度、２８日（土）がセミナーだったので、
今年のテレアポの傾向という話をしました。

今年は

「手間と時間を掛ける」

これがテーマです。



不況になると「先延ばし」「比較」「検討」する　結論が出ない

こういう事が起こります。

これに対応するには、手間と時間を掛ける　です。

それは、
・１回の電話で結論を出すのではなく、２回・３回の電話を行う
・資料送付から行う。間口を広げる事を考える
・アポを取らずに小冊子送付からニュースレターへつなげる


アポを取らずに小冊子送付からニュースレターへつなげる

こちらに関しては、商材化しています。

元々は、個人宅向けに作った商材ですが、法人にも使えます。


アポを取るのが難しい場合は、資料送付や役に立つ情報を送って、
そこから時間を掛けて契約に持っていく。

アポ取りは、こちらの事情を押し付ける事が多いです。

しかし、こちらの事情は相手の方には関係ありません。


それから、こちらはもう少し後のきちんと説明しますが、
「テレビ電話」を使いはじめました。

これも「手間」を掛けるやり方です。


テレアポする人が増えると、差別化が必要です。
ガンガン電話を掛けるだけではダメ、考え方から変えないといけない。

やり方も変えないといけません。



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    <title>物足りない</title>
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    <published>2012-03-07T04:16:50Z</published>
    <updated>2012-03-07T04:21:05Z</updated>
    
    <summary>◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法 今回...</summary>
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        <![CDATA[<strong>◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法</strong>

今回は、「物足りない」です。


最近、テレアポされた内容で比較的多い内容です。

一度断るとアッサリ引いてしまって、その段階で電話が終ってしまいます。


こんなテレアポが結構多いです。


弊社では、テレアポと分かってもきちんと話を聞きます。

内容によっては会う事もあります。

しかし、簡単には会いません。

「こう言ったら、どう返してくるか？」

これが知りたいので、一度は反論します。

でも、でも、でも

ほとんどの方が、応酬話法が無しにそこで終わりです。

私は「アラ、終わり・・・」

こんな感じで物足りなく思います。

　
断られたら、そこで終わりだとアポはなかなか取れないと思います。

そんな簡単に相手は会うとは言いません。


人は簡単に知らない人を受け入れません。

ですので、１回断れたらそこで終わりでなく、応酬話法が必要なのです。

相手の真意を確認しなければなりません。

こちらが会いたいと申し出をします。
しかし、相手は簡単に受け入れません。
「この人は誰？この会社は何の会社？どういう商品？会っても断れるかな？」

相手は瞬時に色々な事を考えます。

ですので、一度目の会いたいという申し出は断るのです。
「間に合っている。忙しい。資料を送ってくれ」

この様に言って、あなたの本気度をはかっています。
勿論、本心で「間に合っている。忙しい。資料を送ってくれ」と
言っている人もいます。

そこで、我々は、ウソを言っているかどうか見極めないといけません。

それが、応酬話法なのです。

応酬話法で切り返しても、相手が同じ事を言えば、それは本心と言えます。

応酬話法で切り返さない人は、応酬話法の準備が出来てないか、
テレアポを適当にやっている方です。

応酬話法はテレアポに必ず必要なものです。


そして、相手の方の言う事は大体決まっています。
「間に合っている。忙しい。資料を送ってくれ」等々

この様に言われたらどうやって切り返すか準備をしておけば良いのです。

こちらの本に応酬話法の具体例を掲載しています。
はじめてのテレアポ成功ブック
<a href="http://www.telapo.com/content/book.html#1">テレアポノウハウ本</a>

何でも、そうですが、
「こうなったらこうするという想定と準備は必要です」




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    <title>ギャップ</title>
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    <published>2012-03-07T04:13:43Z</published>
    <updated>2012-03-07T04:16:19Z</updated>
    
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        <name>take</name>
        
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        <![CDATA[<strong>◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法</strong>

今回は、「ギャップ」です。


最近、ある個人向け商品の資料請求をしました。

資料が届いて、３日後位に営業の方が訪問してきました。


さすがにアポ無しで急に来られると「怖い」ですね。

出ると大変かなと思ったので、出ませんでした。
応対を別の人にして貰って「怖いから、来ないで」と伝えて貰いました。

その時は、資料だけ置いて行きましたが・・・


その後に、お詫びのはがきが１枚きました。
「突然に訪問してすいません・・・」こんな内容です。


以前にも、テレアポで少し付き合って話をしたら、次の日に訪問されています。

興味があるとも、何とも言っていないのにかかわらず。


この一連の流れですが、私の感覚とはかなりギャップがあります。

恐らく、自分の意思で訪問しているのではなく、会社の決め事や上司の指示、
単に外出したいだけ。

こんな部分だと思います。

しかし、お客様は、まだ買い気が固まっていないから、「資料請求」なのです。

そこに訪問をしても売れる可能性は低いと思います。

しかし、やっと話を聞いてくれた人や資料請求をしてくれた人なので、
「これを逃すものか！」と必死なのです。


必死は分かりますが、急に来られると、私も結構な年の大人ですが、
「怖さ」を覚えます。



見込みの考え方は色々あると思いますが、
先日、ある企業で役員にプレゼンした時に、こんな話をしました。


仮に　１００社のリストがあった場合（切りが良いので１００とします）

資料送付の場合
１００社に対して３０社が許可
その３０社に対してアポ取り１０社が許可　＊アポに至らなかった会社２０社
その１０社に対して契約が３社　＊契約に至らなかった会社７社


ダイレクトにアポ取りの場合
１００社に対してアポ取り５が許可　＊アポに至らなかった会社９５社
その５社に対して契約が１社　＊契約に至らなかった会社４社


この資料送付やアポの数は、おおよその数字です。
数字の率は別に考えて下さい。


プレゼン中に、この数字をホワイトボードに書いて、
この＊印の残った会社に対して、継続的にアプローチする仕組みを作らないと、
契約率は上がりません。

多くの方が「ダイレクトにアポ取りの場合」のすぐに結論が出るパターンを
希望しますが、今の景気の悪い時代は「手間と時間」を掛けないといけません。

少ない数字のアポにこだわるよりも、もっと広く間口を広げて、
アポに至らなくても、契約に至らなくても、フォローをしましょう！


こんな話をしました。

多くの方は、すぐに契約なる数字や率しか見ていません。小さい数字に注目。
そこから落ちる数字には目もくれません。

なぜなら、契約に近くないと判断をするからです。

しかし、景気が悪くなると、「検討します」「他と比較して」と
先延ばしにする会社が多くなります。

こうなると、１〜３ヶ月はフォローしますが、
その後はほったらかしです。


人がいつ結論を出すかは分からないものです。

しかし、営業する方は「今すぐ売れる」←　ここしか考えていません。


だから、今回の例の様にいきなり訪問するのです。


それよりも、間口を広げて（資料・小冊子送付）で広く見込みを拾って、
そこに対して継続的なフォローツール（ニュースレター）で、
コンタクトを取る。

大きい数字に注目する。間口を広げる。


１回会ってダメだったら、そこで終りではありません。

今は「手間と時間」を掛ける必要があります。




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    <title>カリスマ大家さん</title>
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    <published>2012-03-07T04:08:34Z</published>
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        <![CDATA[<strong>◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法</strong>


今回は、「カリスマ大家さん」です。

最近見たテレビで、「カリスマ大家さん」の内容で放送していたものがありました。


失礼ながら、外見は近所のおばさんです。

しかし、資産はスゴイです。


どうしてそうなったのか？

番組の流れは、人となりや１日密着をしたりという内容です。

ただし、買い取る不動産のほとんどが、他の人が買わない様な、
現段階では収益が見込めない様な物件です。

しかし、それが収益物件に変わるのです。



私が注目したのは、ある単身者用のマンション１棟に、付加価値を付ける、
こんな部分です。

具体的には、そのマンションは地域では評判が良くなく、
あまり稼働率が良くない。

それが故に、安く買える。

しかし、周りの不動産屋さんは、「あそこは買っても入居者は入らないよ」と。


「カリスマ大家さん」は、実際にこの物件を買ってこんな事をします。

外壁の色が悪いので、塗り替えます。

内装も変えます。

まぁ、ここまでは皆さんやると思いますが。

この後、更に、「カリスマ大家さん」は、

洗濯機・冷蔵庫・布団１組

これ等をプラスします。

洗濯機・冷蔵庫はリサイクルショップで買ってきます。


そんなに金額を掛けずに付加価値を付けます。


この地域には、学校があって、ターゲットはその学校に通う学生さんです。

学生さんが、入居し易い様に洗濯機・冷蔵庫・布団１組を付ける。

同じ地区で、同じ様な家賃だった場合は、オマケが付いたものを選びますよね。

洗濯機・冷蔵庫って、付属していると買わないで済みます。

こんな工夫で、稼働率を上げて、場合によっては売る事もある様です。


この場合、稼働率が上っているので、買った時より高く売れます。





こういう発想って、とても大事だと思います。

ちょっとした工夫。


テレアポでもちょっとした工夫で、状況が変わる事があります。





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<a href="http://www.telapo.com/content/book.html#1">驚異のテレアポ成功術</a>


<a href="http://www.telapo.com/content/book.html#3">驚異のテレアポ成功話法</a>


<a href="http://www.telapo.com/content/book.html#2">テレアポ成功ブック</a>

昨年末に、この２冊を読んで、会社のトップアポイターになったと
手紙を頂きました。


１冊目で基本を学び、２冊目の内容で実践向きに応用したそうです。
最近やっと（笑）２冊目の内容に皆さん注目して頂いている様です。




セミナーに来れない方はＤＶＤで！！

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私がテレアポしている映像です。
テレアポの基礎はこちら。
<a href="http://www.telapo.com/study/dvd.html">テレアポのノウハウ</a>はここにあります！　↓↓]]>
        
    </content>
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    <title>しゃべるスピード</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.telapo-blog.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=214" title="しゃべるスピード" />
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    <published>2012-02-01T04:06:28Z</published>
    <updated>2012-02-01T04:08:38Z</updated>
    
    <summary>◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法 今回...</summary>
    <author>
        <name>take</name>
        
    </author>
            <category term="05howto" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.telapo-blog.com/">
        <![CDATA[<strong>◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法</strong>

今回は、「しゃべるスピード」です。


通常、お年寄りとしゃべる時は、「大きな声でゆっくり話します」

耳の機能が衰えてくると、音が正確に聞こえなくなります。

祖母と一緒に「補聴器」を買いに行った時に、お店の人から
お年寄りが聞こえている状態のサンプル音を聞いた事があります。

ぼわーーとして、とても聞きづらかったです。



普段の会話でも、下記の様な事が起きます。

早口の人には、何を言っているのか聞き取ろうとして、付いていこうとする。

ゆっくりしゃべる人には、どういう内容か聞こうとする。



この違い分かりますか？


早口の人の場合は、全体としてどういった事を言っているのか？
こういう事を理解するので、精一杯です。

内容まで、聞き取る事は出来ません。


ゆっくりの人の場合は、言っている内容をしっかり聞く事が出来ます。

内容を理解する事が出来ます。



テレアポでは、どちらが良いのか？

それは言わなくても分かりますよね。


ゆっくりしゃべる事が重要です。

この様に私が言い続けているのは、意味があります。


電話は声だけで伝えるので、視覚が使えるものより伝わりづらいのです。

ですので、やり方を考えなければなりません。

そのひとつが「ゆっくりしゃべる」です。


早くしゃべると、そのスピードについていこうとするだけで、
内容はあまり聞き取れません。


主旨が伝わらないとアポは取れません。

伝える為には、「ゆっくりしゃべる」です。


早いスピードでしゃべると、そのスピードについていこうとする。
私は既に、こういう風に言いました、最後まで一生懸命聞いて、
それがテレアポだったりすると、がっかりします。



それに対して、ゆっくりしゃべっている人に対しては、
その内容をテレアポだと理解して聞いてくれます。
主旨が伝わっているので、必要ない時はそこで断る事が出来ます。

全て聞き終わってがっかりする事はありません。



話し方の中で、スピードを意識してしゃべる事も重要な事です。






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手紙を頂きました。


１冊目で基本を学び、２冊目の内容で実践向きに応用したそうです。
最近やっと（笑）２冊目の内容に皆さん注目して頂いている様です。




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    <title>小さいサンプル有</title>
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    <published>2012-02-01T04:03:42Z</published>
    <updated>2012-02-01T04:06:11Z</updated>
    
    <summary>◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法 今回...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.telapo-blog.com/">
        <![CDATA[<strong>◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法</strong>


今回は、「小さいサンプル有」です。


最近、髪につけるワックス（整髪剤）を買う為に、薬局に行きました。

丁度、出張があって小さい旅行用のタイプも探したかったので。


久しぶりに、ワックスを買いに行ったので「びっくり」しました。

普段は美容院のものを使っているので、
何年ぶりかでワックスを買おうとしたのですが・・・


種類が多〜〜い。

固め、ツヤ、マッド　こんなに無くてもイイのに。


すっかりオジサンにはついていけない状態になっていました。

しかも、２メーカーから似た様なワックスが出ているのですが、
どちらも、種類が多〜〜いです。

名前もカッコイイのが付いていて、ついていけません。

固さも５段階表示
ツヤも５段階表示

その組み合わせの多い事。


しばらく、そのお店のワックス売り場の前で私が固まっていました（笑）。


さて、困ったなぁ〜。と思っていると、別の段に「小さなサンプル」の様なものが。

「お〜お、取りあえずこれを買ってみよう」

失敗したくないという意識があって、小さいのなら安いので
失敗してもイイかなと考えました。

実際の分量と価格で失敗すると、外れた時の痛手が大きいです。


メーカーも種類を多く出すと、私みたいに迷う人が出るだろうと
考えての事なのでしょう。




テレアポでも同じ事が言えます。

　
興味はあるけど会うのに躊躇する人に、資料を送ったりするのが、
サンプルがあるのと同じです。



「会う」事に対する抵抗は大きいのです。

会ったら断る状況になった時に断りづらいのです。

だから、躊躇するのです。


こんなお客様の心理も考えて、「個人宅向けテレアポキット」
を考えました。


多くの人が「会う」事をなるべく避けたがる、しかし、興味がある人も居る。

そんな人たちに、電話以外でアプローチをする事が出来ないか？
（また電話しても、同じ様に避けられるので）


そこで考えて、実践して結果が出たのが

アポを取らずに、「小冊子・無料レポート」を送る許可を貰って、
　更に「ニュースレター」を送って、お客様を静かに購入へと導くやり方です。

「小冊子・無料レポート」を送る許可　←これがサンプルがあるのと同じ事です。


このやり方、個人宅向けに作りましたが、法人向けにも使えます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


この方法を、今年に依頼のあった「テレアポ代行」に使っていますが、
アポ数０で、契約２件　こんな結果が出ています。


テレアポの最終目的は「何かが売れる事」です。

アポイントは、契約までの過程です。

アポが取れなくても、契約が出来ればＯＫなはずです。


アポ数にこだわるばかり、本質を見失っている場合があります。


こんな考え方からも、「個人宅向けテレアポキット」

なかなか面白い商材・手法だと思います。

法人向けに使う方は、無料サポートで具体的な使い方を聞いて下さい。






それから人間心理に「現状維持の法則」というものがあります。




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    <title>トンカツ屋さんにて</title>
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    <published>2012-02-01T04:00:38Z</published>
    <updated>2012-02-01T04:03:14Z</updated>
    
    <summary>◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法 今回...</summary>
    <author>
        <name>take</name>
        
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            <category term="05howto" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.telapo-blog.com/">
        <![CDATA[<strong>◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法</strong>


今回は、「トンカツ屋さんにて」です。



昨年に入ったあるチェーン店のトンカツ屋さんでの出来事です。

家族連れが、４人分のトンカツ定食を頼んで運ばれてきます。

しばらくすると、お母さんが「あ、ごはんが無い」と。

込んでいる時間だったので、店員さんを呼んでも返事がありません。

段々イライラしてきて、お父さんが怒鳴ります。


するとやっと気づいた店員さん

お母さん「ごはんが無いですけど」

店員さん「あ」

「あ」しか言いませんでした。

「すいません」も「すぐにお持ちします」もありません。

そして持ってくる時も「無言」です。


ひと言あっても良いと思いますが・・・


テレアポでも、相手の方が「それはちょっと・・」とか「今のところは・・」とか
語尾を濁して言われる方がいます。


こんな時は、「それはちょっと・・とは必要ないという事でしょうか？」
「今のところは・・とは必要ないという事でしょうか？」

私は、こんな感じで結論を求めます。


テレアポでは、相手の方は明確に結論を言ってくれる事はありません。

曖昧な表現で逃げられます。


そして、後日また電話をすると同じ事が繰り返されます。



最近の講演の質問で「居留守を使われている様です。
どう対応したら良いでしょうか？」

こんな質問がありました。


いつ掛けても電話に出ない。どうも居留守を使われている様だ。

しかし、電話に出てくれるまで追いかけ続ける。


これって精神的にも良い事ではありません。


テレアポでは「自分からこのお客様を切る」という考えはあまりしません。

もしかしたら、
会えさえすれば・・・


 望みがある内は追いかけるものです。


私はこういう場合は
「すいませんが、何度か電話をさせて頂きましたが○○さんは
お忙しいそうですね。そこで、あなた（電話に出た人）にお願いがあります。
今から伝えて頂きたい内容をＦＡＸしますので、その内容を○○さんに
見せて頂いて会って頂けるかどうか結論を貰ってくれませんか？」

こんな感じで電話に出た人を窓口にして、中継して貰います。

私の欲しいのは「結論」です。


過程はあまり必要ではありません。

捨てる勇気を持ってテレアポをしています。


これだけやって、ダメな場合は引きます。


ただし、リストは使いまわすので、この時は引きますが、
後日また掛ける事はします。


物事は、思い切って捨てて新しい事を始めた方が良い場合があります。


　　　　　　捨てる勇気も必要です。








それから人間心理に「現状維持の法則」というものがあります。



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昨年末に、この２冊を読んで、会社のトップアポイターになったと
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１冊目で基本を学び、２冊目の内容で実践向きに応用したそうです。
最近やっと（笑）２冊目の内容に皆さん注目して頂いている様です。




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    <title>ビジネスの起源</title>
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    <published>2011-12-27T03:32:34Z</published>
    <updated>2011-12-27T03:36:39Z</updated>
    
    <summary>◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法 今回...</summary>
    <author>
        <name>take</name>
        
    </author>
            <category term="05howto" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.telapo-blog.com/">
        <![CDATA[<strong>◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法</strong>

今回は、「ビジネスの起源」です。


今年の代行やコンサルでは、今までと違ったテレアポのやり方を
しようとしています。


それは・・・


先にサンプルをあげられませんか？

先に小冊子を送りませんか？

先に資料を送りませんか？


こんな感じで、アポを取る前に相手に何かを上げる。


アポを取るのは後で、その前に「先に与える」

こんな事をやっています。



「ビジネスの起源」って、いつの時代に何が行われていたかですが。


お金も言葉も無い時代に、獲った獲物を差し出して、別のキノコと交換して貰う。
あくまでイメージですが・・・


言葉が出来てからは「コレをあげるから、アレを下さい」

両方の人が得をする。
損をしない。
プラス　マイナス　がゼロ。


これが、「ビジネスの起源」ではないでしょう？



その後、お金が生まれるとややこしい事になります。

利益・損　レバレッジ・金融工学
営業トーク・広告・ＣＭ


ビジネスの世界はどんどん広がりを見せ、色々な手法が生まれます。

その中で、富を得る者が生まれ、損をする者が生まれます。


富を得た者は良いですが、
損をした人は疑心暗鬼になります。

「今後は何を売りつけるの？」
「あなたは信用できるの？」
「それを買うと、私は得なの？」



こういう考えの元、テレアポは・・・

見えない相手に「これは良い商品だから会って下さい」と言う。
「私を信用して下さい」
「これを買って下さい」


「アポを獲る・得る事を求める形式」になっています。

会ってから商品説明をして納得してから購入したお客様は
「得るもの」はあるでしょうが。


テレアポでは、先にアポを貰うという形になっています。



しかし、お客様は奪われる事を嫌います。

これが会う事を嫌う根源です。


仮に、「会ったら１万円を差し上げます」としたらどうでしょうか？
アポ率は飛躍的に上がると思います（ただし、成約率は良くないと思いますが）


お金を上げるという事は難しいし、イメージが良くないので、


先にサンプルをあげられませんか？

先に小冊子を送りませんか？

先に資料を送りませんか？



今、テレアポ代行・コンサルのクライントにはこんな提案をしています。


昔は、あまり理解されませでしたが、
今ではマーケティングを勉強している方も多いので、理解して頂けます。


しかし、拒否をする方、理解して頂けない方は即効性を求めます。

今、アポが欲しい。
今月の売上が欲しい。

その為、遠回りな手法を嫌います。


でも、即効性のある方法はうまくいかない場合があります。


「木を見て森を見ない」と言います。

目の前の木を育てる事だけを考えているとその木は育たない。

１本の木を育てる為には、森全体をどうやって育てるかを考えなければならない。


木を育てる為には、地中の栄養や太陽の光が当たるかどうか、色々な要素が必要で、
栄養は周りの木の枯葉から得る事もあります。

全体を見渡して考えないといけないという教えです。






それから人間心理に「現状維持の法則」というものがあります。

慣れたいつもの商品しか買わない、冒険をしないという心理です。


習慣には良い意味と悪い意味があります。

テレアポでは、相手の方は下記の様な事を思っています。

「今後は何を売りつけるの？」
「あなたは信用できるの？」
「それを買うと、私は得なの？」


「現状維持」のやり方では、「会って下さい」と言うと思います。



しかし、今回のメルマガの内容は

「心配しないで下さい。会って下さいなんて言いません。今回はコレをあげます」


こんな事を言って、お客様に先にあげたら・・・

どうなるでしょうか？


私は、この手法をすでに実践済みですので、どういう効果があるかは知っています。


皆さんはどちらをやりますか？


　

このメルマガを書く前の日にこんなＣＭを見ました。

やずやのＣＭ

「無料サンプルプレゼント」
今から１０分間のみ受け付けます。



さすが「やずや」です。

「無料サンプルプレゼント」だけでＣＭを放映するとはスゴイです。


「やずや」は徹底したマーケティングで有名な企業です。

このＣＭのポイントは「無料サンプルプレゼント」と
「今から１０分間のみ受け付けます」です。


ＣＭの冒頭はある商品の良さの説明です。
ここまでは普通のＣＭと同じです。

冒頭部分では、ご購入の案内まで放映します。

しかし、この何秒かでは購入の意思決定ができる人は少ないです。

そこで、「無料サンプルプレゼント」となります。

更に、この「無料サンプルプレゼント」の応募をするか
どうか悩む人が多いはずです。

そして、大多数の方は「後でいいや」と先延ばしにします。
先延ばしにした人は、その内に忘れます・・・

そこで、このＣＭは「今から１０分間のみ受け付けます」となっています。

緊急に行動する事を促しています。


マーケティングとして完璧です。

さすが「やずや」です。



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    <title>テレアポされた話</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.telapo-blog.com/2011/12/post_206.html" />
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    <published>2011-12-27T03:29:20Z</published>
    <updated>2011-12-27T03:32:17Z</updated>
    
    <summary>◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法 今回...</summary>
    <author>
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        <![CDATA[<strong>◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法</strong>

今回は、「テレアポされた話」です。
　
今は、年末ですが、意外と色々な企業からテレアポが掛かってきます。

相変わらず、私が何かを言うと切り返しをしないので張り合いがないですが。


そんな中面白いのがありました。

私は不在だったのですが、伝言でこんなのが残っていました。

「３年程前に不要品の回収をさせて頂きました。不要品の割引セールのご案内。
処理費用が1万円を超えると特別割引になり、1万円以内でも1割引となります。
ご興味があるようでしたら連絡希望」


こんな内容です。


どういう経緯で３年も経って連絡をしてきたのか分かりませんが、
弊社では、過去の取引先に良く電話をします。


テレアポとは、新規開拓だけだと思っているかもしれませが、
そんな事はありません。

過去の取引先にも電話はします。

過去取引があったという事実は強い事です。


新規開拓は膨大な労力が掛かります。

しかし、過去の取引先は何らかの理由があって取引が無くなったのであって、
時間が経過すれば、その要因が無くなっているかもしれません。


そういう意味で、過去の取引先への電話は有効です。


それから、今回の例では「３年程前に」とずい分時間が経っています。

もう少し短い期間（お客様との距離感にもよりますが）で、
連絡をしても良いと思います。


３年だと忘れてしまいます。

まぁ不用品はそんなに出る訳ではないので、この間隔でも良いのかもしれませんが。

例えば、消耗品の場合、消費のスピードを考えて、無くなる頃に
１本電話したら効果があると思いませんか？


それから、「不要品の割引セールのご案内」

しばらく取引が無い場合は、使うお客様に取っては何かメリットがないと
動かないかもしれません。

「今は困っていない」

こういう状態ではお客様は動きません。

そこで、お客様の背中を押して上げる事が必要です。

この例の場合は「割引セール」

他には、「１本オマケする」とか「年内間に合います」とか、
サービスするものは色々あると思います。



継続して電話をする
１回ではなく数回の電話でアポを取る

アポを取らずに、先に情報を与える、その情報を毎月送る



１回の電話でアポを取るのでは無く、時間を掛ける事も必要です。

それから、今回の例の様に過去の取引先への電話。


どちらにも言える事は「継続」です。

継続して電話をする。
継続して情報を送る。


どうしてもテレアポというと、「一撃必殺」の様に思うかもしれませんが、
続けるという考え方も必要です。


前回、紹介した「個人宅向けのテレアポノウハウ」は継続ツールです。

難しい個人宅向けのテレアポのキッカケを作る電話をして、
その後、友好な関係を築く為に、継続ツールを使う。


お客様の心理に合った行為です。



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    <title>個人宅向けのテレアポ</title>
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    <published>2011-11-10T05:08:29Z</published>
    <updated>2011-11-10T05:14:04Z</updated>
    
    <summary>◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法 今回...</summary>
    <author>
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    </author>
            <category term="05howto" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.telapo-blog.com/">
        <![CDATA[<strong>◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法</strong>



今回は、「個人宅向けのテレアポ」です。


個人宅向け・一般家庭向け・BtoC

言い方は色々あるかと思いますが、「個人宅向けのテレアポ」は
今難しい時代になったと思います。

丁度、年末なので今年を振り返りますが、
今年の私のコンサルは８０％が「個人宅向けのテレアポ」でした。

アポが取れない。

アポインターが続かない。

契約が取れない・売上が・・・


全国　色々なところに伺いました。


色々と話を聞くと２年前位から難しくなってきたと。

でも、良い方法も見つからずに流れてきてしまったと。

　
そんな中、もう限界だと感じてコンサルの依頼を申し込んで頂きました。



私自身、反省しているのですが「驚異のテレアポ成功術」が出た２年前は、
法人向けも個人向けもどちらもやり方は変わりませんと言っていました。

しかし、これは間違っていました。

個人向けのテレアポで「電話をしてアポを取る」というやり方は、
今は成立しません。

個人向けのテレアポでアポが取れる時代は終ったかもしれません。



では、「個人宅・一般家庭向け・コンシュマー向け・BtoC」の
テレアポの何が変わったのか？


それは・・・
　

お客様の対応・環境です。


テレアポされるお客様を取り巻く環境も変わっています。
・インターネットの台頭
・振り込め詐欺
・ナンバーディスプレイ（番号表示）
こういうものは、昔はありませんでした。

　
特に、今はインターネットで何でも調べられて、買う事が出来ます。

テレアポで無理に営業されるよりも、何か欲しければネット調べます。

お客様は営業されるのが嫌いです。自分のペースで検討したいと思っています。


それから、アポが取れないとガンガンと数多く、攻めるテレアポをします。

あるご家庭では、複数の色んな業者からひっきり無しに電話が掛かってきます。

休日でもたくさん掛かってきます。休んでる暇はありません。


そうなると、お客様は「電話に出ない」という選択をします。


我々は（私も含めて）、ガンガンと数多く、攻めるテレアポを
やり過ぎたかも知れませんね。



こうなってしまったので、電話をしてアポを取るという以外のやり方が必要です。



この新しいテレアポのやり方を約２年、色々なテストをしながら作り上げました。

リフォーム業・太陽光・ＩＨ・家庭教師・学習教材の販売・結婚相談所・
お墓の販売・互助会等の業界の方向けです。


本にも書いていない、まったく新しい「個人宅向けのテレアポノウハウ」


「個人宅向けテレアポキット」


このやり方は、アポを取らずに、「小冊子・無料レポート」を送る許可を貰って、
更に「ニュースレター」を送って、お客様を静かに購入へと導くやり方です。


詳しくは　こちら　↓
<a href="http://www.telapo.com/study/btoc.html">個人宅向けテレアポキット</a>


お客様は、たとえ興味があったとしても「会う事」を嫌います。

逆に、今までのテレアポでも「資料送付」はある程度は出来たはずです。
この場合のお客様の心理は「会うのはイヤだけど、資料位は貰っておくか」です。
くれるものは受け取ってくれるのです。
　

しかし、資料送付後にテレアポをして「会いましょう」と言うと断られます。
やはり「会う」のはイヤなのです。


そこで、「ニュースレター」というものを毎月送り続けます。
この「ニュースレター」を毎月送り続けると、どこかでお客様から
「買いたい」と連絡があります。


このやり方では、テレアポの技術は必要ありません。


「小冊子を送って良いですか？」
この様に聞くだけです。



これだけですので、誰にでも出来ます。ストレスも溜まりません。

また、無理に営業しなくてもＯＫです。

毎月のニュースレターが営業の代わりをしてくれます。


ニュースレターや営業レターの営業法は今注目されています。
しかし、その前段階として「送る先」がないと、この手法は成立しません。


そこで、テレアポをして、アポを取るのではなく、
「小冊子・無料レポート」を送る許可を貰って、
更に「ニュースレター」を送って、お客様を静かに購入へと導くやり方です。


この１年コンサルで結果を出してきた、
新しい「個人宅向けのテレアポノウハウ」です。


この「個人宅向けの新しいテレアポのやり方」はテレアポのコンサルティングで
３５万円頂いて行っていた内容です。


また、今年１年、問合せもたくさん頂きました。
　
しかし、電話だけの説明では踏み込めない方も多かったと思います。

私自身、電話は声だけなので、なかなか伝わらないと言っておきながら、
個人宅向けの商材と説明サイトを作っていませんでした。反省しています。
　

今まで、御問合せを頂いた方々「アポを取らずに、ツールを使うやり方じゃないと、
個人宅向けは無理です」
これだけ言われても何がなんだか分からなかったですよね。すいませんでした。
　

さすがに私の体もひとつなので、スケジュールの問題でお断りした企業もあります。

こんな経緯もあって、３５万円のコンサルティングの内容を
ＤＶＤとマニュアルと雛形にしました。

　
ちなみに、このやり方は、ウェブサイトの集客・チラシや広告
による集客にも応用出来ます。



テレアポ通信講座　詳しくはこちら

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　<a href="http://www.telapo.com/study/kouza.html">テレアポ通信講座</a>




　
<a href="http://www.telapo.com/content/book.html#1">驚異のテレアポ成功術</a>


<a href="http://www.telapo.com/content/book.html#3">驚異のテレアポ成功話法</a>


<a href="http://www.telapo.com/content/book.html#2">テレアポ成功ブック</a>

昨年末に、この２冊を読んで、会社のトップアポイターになったと
手紙を頂きました。


１冊目で基本を学び、２冊目の内容で実践向きに応用したそうです。
最近やっと（笑）２冊目の内容に皆さん注目して頂いている様です。




セミナーに来れない方はＤＶＤで！！

セミナーＤＶＤはこちら　↓↓

<a href="http://www.telapo.com/study/dvd_seminar.html">セミナーＤＶＤ</a>



私がテレアポしている映像です。
テレアポの基礎はこちら。
<a href="http://www.telapo.com/study/dvd.html">テレアポのノウハウ</a>はここにあります！　↓↓]]>
        
    </content>
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    <title>クロージングが出来ない</title>
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    <published>2011-11-10T05:05:43Z</published>
    <updated>2011-11-10T05:07:46Z</updated>
    
    <summary>◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法 今回...</summary>
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        <![CDATA[<strong>◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法</strong>

今回は、「クロージングが出来ない」です。


以前のセミナーの質問で「クロージングが出来ません」というものがありました。


詳しく聞いてみると本人は何だか「うまく」出来ない。
こんな感じで、具体的な部分が分からない状態でした。


そこで、具体的なやり取りを思い出して貰って問題点を探ります。
その時の思った事なども考えて貰いながら行います。

すると、この方の意識の中で「わざわざ会って貰うのは申し訳ない」や
「また次回がある」こんな意識がある様です。


自分のやっているテレアポや売っている商品に自信がないのなら
テレアポは辞めた方が良いです。

いや、商売そのものを辞めた方が良いと思います。


商売上、やさしい人がいて、いつか喜んで買ってくれる
こんな事を待っていても、何も始まりません。

待っていても、誰も買ってはくれません。

だから、我々はテレアポをするのです。


それから、「また次回がある」

その様に思っていてクロージングが出来ない。
これは良くある事です。

しかし、次回がくるでしょうか？

他社で契約をしてしまうかもしれません。

次に電話をした時は、まったく以前の内容を覚えていなくて断れる。


私は、次回は無いと思っています。
断わられた場合は次回はあると思っていますが（お客様の状況は変わりますので）


その時に、きちんとクロージングをしておかないと、その後は無いと思っています。

クロージングが出来るかどうかは意識の問題です。

私の場合、スクリプトの中にクロージングがきちんと入っているので、
忘れる事はありません。


クロージングをすれば、会うか会わないか、結論が出ます。

しかし、クロージングしないと曖昧に終ります。


これは、お互いに良くない事です。


勇気を持って、流れとしてクロージングをしましょう！


クロージングをすれば、何かが起こります。

その起こった事に対して、また対応すれば良いのです。







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<a href="http://www.telapo.com/content/book.html#1">驚異のテレアポ成功術</a>


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<a href="http://www.telapo.com/content/book.html#2">テレアポ成功ブック</a>

昨年末に、この２冊を読んで、会社のトップアポイターになったと
手紙を頂きました。


１冊目で基本を学び、２冊目の内容で実践向きに応用したそうです。
最近やっと（笑）２冊目の内容に皆さん注目して頂いている様です。




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    <title>言い切らない</title>
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    <published>2011-11-10T05:02:43Z</published>
    <updated>2011-11-10T05:05:32Z</updated>
    
    <summary>◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法 今回...</summary>
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        <![CDATA[<strong>◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法</strong>

今回は、「言い切らない」です。


最近のコンサルで気になった事があります。

スクリプトを各個人に作成をして貰って、その次に「ロープレ」を行います。

その時に、何名か、スクリプトに書いてある事に付け足してしゃべります。


例えば、「○○というシステムはお使いですか？」というスクリプトの場合。


「○○というシステムはお使いだとは思いますが、
今回お電話させて頂きましたのは、私どもも同じ様なシステムを
開発しておりまして、色々とご意見をお伺いしたと思いまして
お忙しいとは思いますが、ご回答願えませんでしょう？」

こんな感じです。

言いたい事は、大体同じです。

しかし、「長い」です。

こうなってしまう原因は、
・きちんとした日本語を使おうとする。
・言い切ると間が出来るので怖い。
・話している内に、相手の電話からの感じで勝手に興味がないと判断して、
長く説明しないといけないと思い込んでしまう。


・きちんとした日本語を使おうとする。
電話だと変な敬語になったり、やたらに丁寧な日本語を使おうとします。

普段の面談では使わない様な言葉を使ってしまいます。

やっている方は良い事だと思っていますが、電話の相手には？です。
言葉はシンプルな方が伝わります。

特に、電話の場合は視覚に訴える事が出来ないので、
シンプルに伝える事が重要です。


・言い切ると間が出来るので怖い。
「○○というシステムはお使いですか？」と言い切ってしまうと、この後は、
相手の答えを待たなければいけません。

多くのテレアポを行っている方は、相手の沈黙には恐怖心を感じるはずです。

「切られるかも」
「自分の言った事が伝わってないかも」

瞬時にこんな事を考えて言い切らないで、「付け足し」してしまいます。

でも、これは電話相手にとっては余計な事です。


また、相手の回答が怖いので、なかなかテレアポでは「質問」を
する人も少ないです。

質問をして相手の回答を待つ事や、相手がしゃべる事は怖いと思っています。

しかし、コミュニケーションは交互にしゃべってこそ成立します。
一方的にしゃべっては、残るのは威圧感だけです。


・話している内に、相手の電話からの感じで勝手に興味がないと判断して、
長く説明しないといけないと思い込んでしまう。

自分でしゃべっている内の「電話相手の感じ」から、
勝手に判断する方が多いです。

その結果、多くの方が、言い切らないで「付け足し」します。

しかし、「付け足し」すると本来伝えたい事からズレてきます。


言い切る部分は思い切って言い切る。

テレアポで相手の方が付き合ってくれる時間は３０秒だと言われます。

出たしの「電話の主旨を伝える」部分はシンプルに短く言い切る事が重要です。



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<a href="http://www.telapo.com/content/book.html#3">驚異のテレアポ成功話法</a>


<a href="http://www.telapo.com/content/book.html#2">テレアポ成功ブック</a>

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    <title>ＦＡＸを送ってこない</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.telapo-blog.com/2011/10/post_202.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.telapo-blog.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=206" title="ＦＡＸを送ってこない" />
    <id>tag:www.telapo-blog.com,2011://1.206</id>
    
    <published>2011-10-11T04:07:35Z</published>
    <updated>2011-10-11T04:17:34Z</updated>
    
    <summary>◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法 今回...</summary>
    <author>
        <name>take</name>
        
    </author>
            <category term="05howto" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.telapo-blog.com/">
        <![CDATA[<strong>◇テレアポ・電話営業のノウハウ・コツ・極意・ポイント・テクニック・応酬話法</strong>

今回は、「ＦＡＸを送ってこない」です。

最近掛かってきたテレアポで、また、こんなのがありました。



地方の新聞の新年号の特集の枠の案内です。

電話で説明を受けますが、内容がいまいち分からなかったので、

「ＦＡＸで企画内容と過去の同じ企画の記事を送って下さい」とお願いします。


ＦＡＸ番号を聞かれたので伝えて、電話を切ります。

しかし、もう３日（このメルマガを書くまで）過ぎましたがＦＡＸはきません。


価格としても安かったので、興味はありました。


しかし、内容が電話では分かりづらいので、詳細を知りたかったのです。


電話は「声だけのコミュニケーション」なので、
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
他のコミュニケーションよりも劣ります。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


電話は視覚に訴える事が出来ません。
人は見える事を重視します。

声だけよりも、資料があった方がより伝わります。


テレアポツール集

テレアポを補足する為の視覚に訴えるツール
<a href="http://www.telapo.com/tool.htm">テレアポツール集</a>

でも、今回の様な方が居ます。

困っているので「テレアポ」をする。

しかし、その困っているのは表面的な部分で「取れなければ仕方がない」と
思っている方。

自分のお給料はアポが取れなくても変わらない。

会社から「やれ！」と言われたらやっている。本当はやりたくない。



そんな考えなので、資料も準備していない。

そんな時に、資料を送ってくれと言われても面倒なので送らない。

もしくは、「資料を送ってくれ」「ＦＡＸしろ」は「断り文句」だと思っている。

確かに、「資料を送ってくれ」「ＦＡＸしろ」は断り文句の一種です。

でも、そうでない方が居ます。事実私がそうでした。

　
何が良くて何が悪いのか？

この基準は分かりません。


ですので、とにかくやってみる事が重要です。


過去の１件の事象を、他のすべてにも当てはまると思う方がいます。


資料を送ってから電話したけど反応がなかった。

１００件中１００件、反応がなかったのなら分かりますが、
１件の出来事を他の大多数でもそうなると思い込む方がいます。


サッカーでもそうですが、パスばかりしていても得点にはなりません。

シュートを打たないと得点にはならないのです。


ＦＡＸや資料送付も十分にチャンスはあるのです。




テレアポ通信講座　詳しくはこちら

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　<a href="http://www.telapo.com/study/kouza.html">テレアポ通信講座</a>




　
<a href="http://www.telapo.com/content/book.html#1">驚異のテレアポ成功術</a>


<a href="http://www.telapo.com/content/book.html#3">驚異のテレアポ成功話法</a>


<a href="http://www.telapo.com/content/book.html#2">テレアポ成功ブック</a>

昨年末に、この２冊を読んで、会社のトップアポイターになったと
手紙を頂きました。


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